資産形成

【初心者】10万円から始める長期投資で資産形成のおすすめ【まとめ】

 

 

これから投資を始めようと考えている20〜40代の方が増えています。たしかに資産形成の方法(※)の中でも「投資」は必要不可欠なものです。2016年1月からはNISAの制度改正も行われますので、初心者の方は10万円前後の少額でコツコツと長期積立投資をしていくのがおすすめです。今回はこの方法についてまとめましたので、これをご参考にぜひ実践してみてください。

※ 資産形成の方法 3つの基本 稼ぐ・節約・投資【まとめ】を参照のこと。

 

20代、30代、40代の投資初心者の方へ!
10万円から始める長期積立投資で資産形成のおすすめ【まとめ】

ここからは、20〜40代の投資初心者の方が、資産形成のために10万円前後の少額で長期積立投資を実践できるよう手順を追ってお伝えしていきます。

まずは一つずつお読みいただいて、ぜひ実践してみてください。

また、実践しつつ振り返ってお読みいただくのもおすすめです。

 

「投資」と「投機」の違いとは?

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「投資=ギャンブル」というのは大いなる誤解に基づくものであるというお話を以前しました。他にも資産形成や資産運用する上で必須の「投資」と同一視されがちなものに「投機」があります。皆さんは「投資」と「投機」の違いをご存知でしょうか?今回は「投資」と「投機」の定義付けから、その違いについてお話していきます。

① 「投資」と「投機」、それぞれの定義を知ろう!

② 「投資」と「投機」の本質的な違いとは・・・

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投資初心者が覚えておきたい「72の法則」ともう一つの法則とは?

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資産形成や資産運用に際して、株式や債券、投資信託といった金融商品へ投資をする場合、10年以上先を見据えた長期間で考えるのが基本です。その際に重要になるのは、目的達成のための運用利回り。これを計算するに当たって投資初心者の方に覚えておいていただきたいのは、金利の複利を用いた「72の法則」ともう一つの法則です。今回はこれについてお話していきます。

① 投資初心者はまず「72の法則」を覚えよう!

② 複利を用いた法則は「72の法則」だけではない!?

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「投資が怖い」を克服するための初心者におすすめの方法とは?

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資産形成や資産運用をする上で株式や投資信託等の金融商品への投資は必要不可欠です。しかし、それはわかっていつつも、「やっぱり投資は怖い」という初心者の方が少なくありません。もちろん少額投資に徹して失敗をしながら経験を積むことも大切ですが、今回はそれとは別の初心者の方におすすめの方法についてご紹介いたします。

① 初心者の「投資が怖い」は3つの”ない”が原因!

② 「投資が怖い」を克服するための一つの方法は”積立投資”!

③ 初心者におすすめの”積立投資”について詳しく知りたい方へ

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積立投資の代表格「ドルコスト平均法」のメリットと弱点

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「投資が怖い」という投資初心者の方向けに”積立投資”をおすすめしました。この”積立投資”の代表格といえるのが「ドルコスト平均法」です。これは資産形成を行う上での株式や投資信託への投資に有効な方法とされています。そこで、今回はこの「ドルコスト平均法」とは何か、メリットと弱点についてお話していきます。

① 積立投資の代表格「ドルコスト平均法」とは

② 計算することでわかる「ドルコスト平均法」のメリット

③ ずばり「ドルコスト平均法」の弱点は・・・

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資産形成の段階では「ポートフォリオ運用」に拘るべからず!

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20〜40代、とくに30代、40代の資産形成層の皆さんは、資産形成方法の3つの基本ステップの一つ「投資」についてお悩みの方が多いかと思います。「投資」というと資産運用の段階での「ポートフォリオ運用」を思い浮かべる方が少なくありません。しかし、私たちは資産形成の段階で「ポートフォリオ運用」に拘るのはむしろ避けた方が良いと考えています。そこで、今回は「ポートフォリオ運用」とはどういったものかをお伝えした上で、資産形成の段階で「ポートフォリオ運用」に拘るべきではない理由についてお話していきます。

① 資産運用で重要視される「ポートフォリオ運用」とは

② 資産形成において「ポートフォリオ運用」に拘るべきでない理由は・・・

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2016年、投資信託の積立で始める資産形成のおすすめ!

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20〜40代、とくに30〜40代の資産形成層の皆さんの中には、資産形成方法の3つの基本ステップの一つ「投資」を2016年から始めてみようという方もいらっしゃるでしょう。ただ「色々忙しくて時間はあまり割けない」という方も少なくないかもしれません。そこで、今回は比較的簡便でおすすめできる「投信積立」(投資信託の積立買付)をご紹介いたします。

① 「投信積立」(投資信託の積立買付)とは何か?

② 「投信積立」(投資信託の積立買付)の肝は”銘柄選択”にあり!

③ 「投信積立」(投資信託の積立買付)をNISA(ニーサ)口座で!

④ 「投信積立」(投資信託の積立買付)の始め方

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以下、2016年からの税制改正として「NISA」と「金融所得課税の一体化」についてまとめておきますので、ご参照ください。

 

2016年、NISAはこう変わる!〜ジュニアNISAいよいよ開始〜

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資産形成の味方として広まってきている少額投資非課税制度、NISA(ニーサ)。2016年1月から制度の変更・改正点として非課税投資枠が120万円に増額され、また新制度としてジュニアNISAが開始されます。このジュニアNISAは贈与税の非課税枠を使うことによる相続対策としてもメリットが期待されています。そこで、今回はジュニアNISAを中心に2016年からのNISA(ニーサ)についてお話していきます。

① 2016年からのNISA(ニーサ)制度変更のポイントは・・・

② 新制度「ジュニアNISA」のメリットと注意点

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2016年からの「金融所得課税の一体化」〜メリットと注意点〜

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金融庁主導の2013(平成25)年度税制改正によって決定された「金融所得課税の一体化」。これの適用が2016(平成28)年1月より開始されます。資産形成や資産運用における金融商品への投資に直接関わる部分ですので必ず押さえておきたいところ。そこで、今回は「金融所得課税の一体化」のメリットと注意点についてお話していきます。

① 「金融所得課税の一体化」とは

② 2016年1月開始!「金融所得課税の一体化」制度概要

③ 2016年1月からの「金融所得課税の一体化」のメリットと注意点

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さらに資産形成における有効な投資の方法について知りたいという方は、無料で定期開催している「投資入門セミナー」がございますので、ぜひお気軽にご受講いただければ幸いです。

 

 

セミナー情報

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L!NX(リンクス)はみなさんの資産形成にお役に立てるため、定期的に無料のセミナー開催を行っております。

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